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タイトルについてですが、
私が30代なので意気込みをタイトルにしています。

社会の事や人間関係についての自分の考え事を
自己啓発の意味もあってブログにしています。

自己中ともいえる考えを書くときもありますし、
何かのキッカケで考えが変わることもあります。
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2008年10月15日

上司を仕事で唸らせるには

お疲れです。


今日は自分の仕事量に関するお話。

前に仕事量を増やす事で成長していくという記事を書きました。
今回の記事も似たような話ではあります。



上司から与えられる仕事はどのような意味を持つでしょうか?


基本的に、ここまではこなせるだろうという判断の元に
仕事が振られています。
つまり、こなせないという事は上司の定めた基準よりも
自分の力が足りない事を意味します。


それはそうでしょう。
仕事が完了できなければ上司も困るわけですから、無理難題を
押し付けてくるわけではありません。


そういった中で、仕事を確実にこなす事は、上司から喜ばれる
とは思いますが、上司の割振りの枠内に居る限りは感動は
与えられません。


上司にとって与えた仕事をこなしてもらう事は、想定内の
当り前の出来事なのです。


上司の定めた枠以上の仕事をこなした時、上司は働きに対して
感動を感じてくれるはずです。




posted by ゆう at 23:58 | Comment(0) | 上司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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