知識量が増えても感覚が追いついてない人が多い気がします。
普通でありたいとか、損をしたくないと思ってるのでは
ないかと思う人が多い気がします。
競争心はそれほど強くないけれど一番下にには居たくなくて、
真ん中より上とかに居れば良い。
理想はみんな同じラインの上に居ることが安心につながる
そんな感覚かもしれません。
ちょっとした疑問やお得な情報をネット等で簡単に調べることが
できる。
調べる過程では教科書的な知識や、極端な反社会論などの
知識も吸収できる。
膨大に増える知識と自分の価値観をうまく融合できている人が
どれだけいるでしょうか?
正解に定義なないと思います。
どれも正であり負であるから、取捨選択は個人に任される。
自分の成長が知識に追いつかないのでストレスではないかと
思います。
変に背伸びをしてる人も多い気がしますね。
会社で面接などをすると、履歴書を見る限り、いたって
常識人で自己主張もあるように思える人材は多くきます。
しかし、いざ雇ってみると、全く別の印象を感じる人って
のも非常に多いです。
たとえばそういう人に出会ったときに感じる事は、
どういう人に指導を受けてきたか?
今までの上司を想像してしまいます。
仕事は教えてくれても遊び方や、仕事を超えた仕事感を
教えてくれる上司に巡り合えるかは運かも知れないですからね、
自分もレベルアップして指導力ある人間になりたいですね。
いまいち纏まらない記事になってしまいました。
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