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タイトルについてですが、
私が30代なので意気込みをタイトルにしています。

社会の事や人間関係についての自分の考え事を
自己啓発の意味もあってブログにしています。

自己中ともいえる考えを書くときもありますし、
何かのキッカケで考えが変わることもあります。
嫌じゃなければみてやって下さい。


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2013年07月28日

責任を取りたく無い上司に失望

TBSドラマ【半沢直樹】が好調ですね。
銀行マンの話でドラマでは糞上司にデキル部下が戦いを挑んでいる訳ですが、実際の会社でも似たような事があるわけで真剣に見てしまいますね。
感情移入で自分と重なる部分があるからハマッてしまうわけですが、部下の立場から見てる人が多いとしても実際の糞上司の立場から見てる人ってどうおもうんでしょうね?
第一話では『全責任は私がとります』と豪語した上司、しかし責任を部下に押し付けようとする。見知った顔が脳裏に浮かんできて半沢をガチで応援したくなる展開であります。
責任回避が目に付く上司困った存在ですよね。責任を取りたくない続き・・・
タグ:働く人
posted by ゆう at 05:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 上司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月22日

部下への叱り方で悩む上司

部下への叱り方について非常に面白いブログを読んだので私も同じ内容を扱ってみようと思います。

東大阪のトマト社長のサービスの時間というブログを読んだのですが大阪の鍵屋さんですかね?ニュースアンカーの特集を見て『部下への叱り方がわからない。深い悩みですね。』という記事を書かれていたようですが内容に共感できる部分があり非常に面白かったです。

私は残念ながらニュースは見ていないのですが、この手の話題は良く聞きますし私も色々と悩んだ経験があります。叱り方の続きを読む・・・
タグ:人材育成
posted by ゆう at 20:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 上司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月02日

離党するなら男らしく行けよ!!

消費税問題で小沢さん先頭に反対してたやつらの
離党がうんたらと騒いでるよね。

まぁそれはいいんだが、やっぱり離党しないやつが
いるんだね。
まぁ本当の所は知るところじゃありませんけど。

あくまで手のひら返した事を前提に考えるとムカつく。

意思を預けたんでしょ?
『最終意思聞かれてない』って・・・

何故か上司というフレーズが頭に浮かびました。

発言に責任を持ちましょう。
さらに強い者の発言にあわせてるだけはやめましょう。

勝負とか改革とか口にして、
部下にはチャレンジを促すけども、
上司の行動を見ていると保守的。

私は、保守的な考えとか目上の人間に合わせる事は
悪いことと思っていません。
世渡りの術の一つだし、否定したとして、
ツッパル事が良い事とは思わない。

ただ、もう少し格好つけてほしいなと思います。

そうなること解っててやってたんでしょ?
なんで?
どうして?

って問い詰めたくなります。
たぶん、しどろもどろで答えるか、
半ば逆切れされそうですが(笑)

タグ:社会問題
posted by ゆう at 23:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 上司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月28日

トリハダ見た!日体大の集団行動指導は素晴らしいと思った。

テレビのトリハダスクープ映像のスペシャルを見ました。
その中で、日体大初の女性集団行動のドキュメントが
やっていました。
前に放送されたやつに未公開映像を加えて再編集したんですね。

基本は、頑張る女子大生に焦点が当たっているのかも
しれないですが。
私は清原監督に凄い関心が行きました。
人材育成とか組織構築といった面でのやり口に
非常に共感を覚えたんです。
編集されているので全部を見れるわけじゃないですが、
口調などから経験値の多さ、老獪さを感じて、
その完成度に関心が行きました。


女性オンリーで集団行動を成功させることへの
懸念と不安良くわかります。

放送では、集団を一つの上下の無いチームとして
作るみたいな感じでやってましたが、
自分の印象としては、単純な円形組織じゃないと
思いました。

演技上、全員が同格になることを要求しながら、
内部組織構造はフラットじゃないですよね。

たぶん形としては、
リーダーが居て、周囲を連携させる役割の女の子が
数人いるのが理想だったんでしょうね。
番組じゃ連携役がどれだけいたか不明でしたが、
おそらくイマイチだったんじゃないかと思います。

内部の不協和音をリーダー責とするところは良いと
思いましたが、なかなか上手くいかないんですよね。
指名型のリーダーで意識を育てるには時間が足りなかった
んじゃないでしょうか?

答えを与えず、自分で考えさせることで責任感と
行動を促す手法には共感しますが、
女性リーダーですから、もう一ひねり必要だったん
だろうなという印象がありましたね。

男性的なリーダーを演じようとして潰れた女性は
何人か見たことがありますし、
今回の場合は、急遽集まったメンバーですから、
慣習的に上級生が部長になる環境とは違いますよね。
女性社会は表面上の平等と、個人的な優位性を求める
傾向が強いと思うので、その中で上手く立ちまわせる
リーダーを育てるには時間と歴史が足りなかったですね。

それでも、監督の苦悩と試行錯誤が垣間見れて、
この人は、ちゃんと人を育てようとしてるんだなと
思えましたね。
全然違ったらショックですけどね(笑)

タグ:人材育成
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2012年05月14日

世代間ギャップが恐ろしい

いつの時代も世代間のギャップというのは
あるけども、今は特にそれが激しい時代な気がします。

ちょっと前まで糞ガキ扱いされてた我々30代も、
いまじゃ糞ガキどもに悩んでる。

面白いもんだ。

上の世代にあたる上層部の方々は、
グリーン車に乗れた世代。
グリーン車とまでは行かなくても、
始発の駅で乗車できた世代。

我々30代が乗り込む頃には席はいっぱい。
仕方なく立ち乗りする・・・

さらに次の世代はというと、
もはや乗ることもままならない。

そんなんだから、
考え方に違いがあっても当たり前。

今、糞ガキといわれてる世代も、
いつか糞ガキに頭を抱える日がくるんだね。

それは、そんなに遠くない。



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タグ:30代
posted by ゆう at 14:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 上司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月19日

覚悟決めてよMy上司

仕事をやってると、上司からの命令を素直に聞けない自分が
居るんですよ。 これが非常にストレスです。
20代の時は何も知らなかったので聞くしかなかったですけどね。


自分にも意見があるので、まずはそれを聞いて欲しいんですよね。
その上で判断してくれれば良いですけど、ここにも自分を苦しめる
落とし穴が存在してるんです もうやだ〜(悲しい顔)


どんな方向でも必ずメリットデメリットがあると思うんです。

普通に考えたらハイリターンを狙えばノーリスクではすみません
ところが、上司の指示は、リターンだけを追って、
リスクに対する構えが不足している気がするのです がく〜(落胆した顔)


失敗したら責任は俺が取るとか言ってくれればいいんですけどね。
リスクにあえて挑む理由とか意気込みとか・・・
いわゆる上司の覚悟みたいな物を伝えてくれれば、
こっちも気合が入るってもんですけど。

リターンは欲しい、失敗は嫌だなんて雰囲気だされちゃね・・・
失敗したら全てが俺の責任ですか?
って気になります。


自分なりにリスクの高さを説明して、意見聞いてるんだから、
ちゃんと答えてよ(泣)
それなりにやる自信があったら、黙って業務遂行しますって・・・


日経ビジネスとか読んでると、上司対部下みたいな記事多いですけどね。
読んでると、

そうそれ!
うちと同じ(笑)


みたいな記事ありますね。


上司と上手くやるのも仕事のスキルとは思いますけどね。
部下からの一方通行では信頼関係は生まれませんし。
YESマンだらけの会社は、上司は気持ちいいかもしれませんけど、
明るい未来は無いと思います。



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2012年01月15日

ホウ・レン・ソウに注意

あまり肩肘張っても疲れるんで、他のブログ書いてるときみたいに
フランクな感じで行こうかな。


報告・連絡・相談

俗に言う、ホウレンソウ


こいつを目に耳にする機会が増えてきた気がします。
それだけ、部下が『ホウレンソウが出来ない』と嘆いている上司が増えている。
という事でしょうね。

実は、私はホウレンソウが苦手です。
だから、私もそう思われている一人でしょう (苦笑)


ただ、私はこれには意見があります。
部下がホウレンソウをしない理由は大きく二つだと思います。

@上司への報告が怖い(憂鬱)
Aある程度は自分の考えで進めたい


何かが起きたとき、上司はホウレンソウを口にします。
でも、部下は誰しも悪い報告はしたくないのですし、
ホウレンソウの結果、何も変化がないのであればホウレンソウは
無意味です。


自分は上司も居れば部下も居る立場です。
なので、部下がホウレンソウをしないのは自分の責任だと思いますし、
そもそも、ホウレンソウが出来てないことを愚痴る前に、現場の状況や
部下の状態を把握できていなかった自分を恥じます。


ホウレンソウは上司と部下の絆です。
良い上司の下では、ホウレンソウは必要ないと思っています。
というよりも、わざわざ求めなくても自然と出来ているのです。

社会情勢も悪いんでしょうね。
利益を求める意識が強すぎてしまって足元見えてない感じはします。
部下がくたびれてしまっては、本末転倒です。

ホウレンソウは部下から自由を奪います。
結果、その人独自のよさが発揮されませんし、
耳障りのよい報告しかしないYESマンしか育ちません バッド(下向き矢印)

自分がホウレンソウを口にする機会が多いとすれば、
それは危険信号だと思います。

嘆く前に、部下の様子を観察しましょう。





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posted by ゆう at 00:50 | Comment(0) | 上司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月28日

上司と合わない

お疲れ様です。


最近じゃ不景気の話題ばかりですね。
それでも無くならない上司との相性問題。
困ったものですね。

確かに、『おかしな上司』は存在すると思うんですが、
それは一握りのような気がします。
現実として自分が『おかしな上司』と思ってる上司と
上手く付き合っている人がいますからね。

なぜ上司と合わないのでしょうか?

これは私の考えですが、単純に上司が見てる世界を
見れてないのが原因かと思います。


【上は現場を解ってない】と同じで上司に言わせると
【現場は上を解ってない】が存在すると思うのです。


自分の考えで反発をする前に上司の考えを理解する事が
重要だと考えます。
上司も馬鹿ではありませんので、自分に不利益になる
行動はしません。
何らかの形で会社の利益になる意図があります。
会社の利益が上がれば、そこで働く従業員全体に良い
影響があります。


つまり[上司と合わない]=[上司の考えが解らない]という
事は上司が見ている視点に立てていない。
上司のレベルに自分が追い付いていないという事だと
私は思っています。

実際に私も[上司と合わない]と思う事は多々ありますが、
大分後になってから理解できるという事も同じように
多々ありますので、当時の自分はレベルが低かったん
だろうと思う事があります。


ですから、
部下の立場としては、上司の考えを理解する努力を・・・
上司の立場からは部下に考えを理解させる努力を・・・

これが必要ですね。





posted by ゆう at 21:42 | Comment(2) | 上司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月22日

指導力欲しい

お疲れ様です。


知識量が増えても感覚が追いついてない人が多い気がします。
普通でありたいとか、損をしたくないと思ってるのでは
ないかと思う人が多い気がします。

競争心はそれほど強くないけれど一番下にには居たくなくて、
真ん中より上とかに居れば良い。
理想はみんな同じラインの上に居ることが安心につながる
そんな感覚かもしれません。


ちょっとした疑問やお得な情報をネット等で簡単に調べることが
できる。
調べる過程では教科書的な知識や、極端な反社会論などの
知識も吸収できる。


膨大に増える知識と自分の価値観をうまく融合できている人が
どれだけいるでしょうか?


正解に定義なないと思います。
どれも正であり負であるから、取捨選択は個人に任される。
自分の成長が知識に追いつかないのでストレスではないかと
思います。
変に背伸びをしてる人も多い気がしますね。


会社で面接などをすると、履歴書を見る限り、いたって
常識人で自己主張もあるように思える人材は多くきます。
しかし、いざ雇ってみると、全く別の印象を感じる人って
のも非常に多いです。

たとえばそういう人に出会ったときに感じる事は、
どういう人に指導を受けてきたか?
今までの上司を想像してしまいます。

仕事は教えてくれても遊び方や、仕事を超えた仕事感を
教えてくれる上司に巡り合えるかは運かも知れないですからね、
自分もレベルアップして指導力ある人間になりたいですね。


いまいち纏まらない記事になってしまいました。
タグ:仕事 指導
posted by ゆう at 21:18 | Comment(0) | 上司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月15日

上司を仕事で唸らせるには

お疲れです。


今日は自分の仕事量に関するお話。

前に仕事量を増やす事で成長していくという記事を書きました。
今回の記事も似たような話ではあります。



上司から与えられる仕事はどのような意味を持つでしょうか?


基本的に、ここまではこなせるだろうという判断の元に
仕事が振られています。
つまり、こなせないという事は上司の定めた基準よりも
自分の力が足りない事を意味します。


それはそうでしょう。
仕事が完了できなければ上司も困るわけですから、無理難題を
押し付けてくるわけではありません。


そういった中で、仕事を確実にこなす事は、上司から喜ばれる
とは思いますが、上司の割振りの枠内に居る限りは感動は
与えられません。


上司にとって与えた仕事をこなしてもらう事は、想定内の
当り前の出来事なのです。


上司の定めた枠以上の仕事をこなした時、上司は働きに対して
感動を感じてくれるはずです。




posted by ゆう at 23:58 | Comment(0) | 上司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月22日

現場を知らないくせに・・・

こんちわ。


上司に対して不満を持っている人は多いですよね。

その中で、上司に対して現場から上がる声に


「現場をしらないくせに・・・」


ってのがありますよね。


これってどうなんでしょうか?

確かに本当に現場を何もわかってないのに、勝手なことを
言ってくる上司は居ると思います。

ただ、現場側の人間として、上司の言葉を受け止めて善処する
気持ちはあるでしょうか?


「現場を知らない」と愚痴をこぼすなら、現場の人間として、

何ができてるか?

を考えてみましょう。

もしも、現場に対しての思いいれ責任感
が頭に浮かばず、文句だけが先に頭をよぎるとしたら、
それは自分が嫌う上司像そのままなのではないでしょうか?


この手の不満は考え方を変えると大分前向きに考えることが
出来ます。

もし、上司が現場上がりの人間ならば。


「この人の発言は、現場を理解した上でのアドバイスだ」


もし、上司は現場経験の無い人間だったら。


「上司の視点は第三者の視点だから、この発言は現場の悪い点を

最も素直に表現しているのではないか?」



と考えみるようにしてみる。


どうでしょうか?
愚痴をこぼす前に、善処できる言い訳を考えるほうが、
よほどストレスがないとおもいませんか?






タグ:仕事 不満 上司
posted by ゆう at 22:17 | Comment(0) | 上司 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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