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タイトルについてですが、
私が30代なので意気込みをタイトルにしています。

社会の事や人間関係についての自分の考え事を
自己啓発の意味もあってブログにしています。

自己中ともいえる考えを書くときもありますし、
何かのキッカケで考えが変わることもあります。
嫌じゃなければみてやって下さい。


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2012年07月01日

ついにレバ刺しが消滅。ストレス増えるじゃねぇか。

レバ刺しが消滅するとは。

皆、
ドラゴンボールを集めてレバ刺しを復活してもらうんだ!!

そりゃぁね。O157とかね解るけどさ。
無くなったら無くなったで以外と慣れちゃうんだけどさ。

納得はいかんよね。
臭いものにフタした感じが特にね。
他の類似食品が禁止になったわけじゃないからね。
問題を根本的に解決する気も、
復活できるように活動する気も感じられない。

危険度でそこまでズバ抜けてるようには思えないんですよね。

私の周辺のレバ刺し食える店で食中毒なんて聞いたことないですし。
マジでやばいなら店で出さないと思うんですよね。

ラーメン食って食あたりになることもありますからね。
皆でラーメン食いに行って、私だけ無事だったこともありますよわーい(嬉しい顔)

他の決断遅いくせに、レバ刺し禁止は早く決めやがって。
ことなかれ主義が板についてるのか?

安全が確保されるまでなんて絶対考えてないからね。
棚上げだったらマシですよ。
棚に乗ってるだけね。


タグ:社会問題
posted by ゆう at 02:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月09日

職人という生き方

お疲れ様です。


久しぶりの更新です。

今回は職人ってことなんですが、
いったいどんな人を職人と言うのでしょうか?


単純に職人というと大工や陶芸家といった、クリエイターが
思い浮かびます。

しかし、私が考える職人は、どんな職業にも存在します。


私は物を直す事を主とする現場の管理をやらせてもらっていま
すが、面接をしたり、スタッフと話をするときに、この職人
という言葉を耳にすることは多いです。


しかし、私は多くの人が口にする職人という言葉に疑問を
感じています。
これは、実際の現場が大工や陶芸家といった専門職といった
世界から少々かけ離れているという事と、実際に職人を口に
する人達は、おそらく職人=技術といった関係だけでイメージ
しているのではないかと思っているからです。


では私が考える職人とは何でしょう?

簡単に言うと、瞬間の喜びや満足感の追求者です。


ひとつの皿が焼きあがり、それを手にして『よしっ!』と
微笑む。
新聞を配達して、『いつもありがとう』と声をかけられる。


自己評価なのか、他者からの賞賛なのかはわかりませんが、
そういう瞬間に喜びを感じるから職人は職人なのだと思います。


この考え方をもって職人と呼称するなら、職人はどんな世界
にも存在しえます。

おそらく職人になりたいと思っても、この考えが理解でき
なければ職人にはなれないのではないでしょうか?


こうなると職人は自己探求者といったイメージが強くなるので、
出世や勲章などは彼らにとっては、おまけになるのでしょうね。


しかし、働き方を考える意味では、重要な要素のひとつでは
ないかと思います。
つまり、出世や勲章を目指す道の他に、職人という生き方を
選ぶ事もできますし、そういう道を示してあげることも
できるのですから。

posted by ゆう at 19:58 | Comment(0) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月20日

脳みそをやわらかくする

お疲れ様です。


正月は千葉の実家に帰ってたんですが、車で帰ったので、
その時の運転疲れをいまだにひきづっています。
なんとか体力を回復していかないといけないですね。


さて、脳をやわらかくするって事なんですが、
前に友達と話していて、『なるほど』と思った事が
あります。

皆さん生活習慣ってあると思うんですが、場合によっては
その習慣が脳を硬くするって話です。

友達曰く、人間は同じ地域で生活をし続けるとか、
いつも同じところにしか行かないとか、変化のない生活を
続けすぎると脳は硬くなるって話をしていました。
わかりやすく言うと、視野が狭くなって柔軟な思考が
失われていくって話です。
新しい刺激を受けないと脳が硬くなるんですね。


これを回避するために、たまに遠出をして知らない場所に
いってみたり、いつもと違う道を通って帰ってみたりすると、
脳が新しい刺激を受けるので、やわらかくなるそうです。
友達の話なんで何処まで本当かも解らないですけど、
個人的には納得してますね。


自分は忙しい時期は基本的に引きこもってますけど、
それでも、無理に家を出てドライブにでかけたりして、
意識して脳に刺激を与えるようにしてます。
確かに、知らない道や場所に行くと、緊張感や興味が
倍加するので、刺激的である実感はあります。

皆さんもたまには変な場所を曲がって帰ってみるとか
おススメします。
ただし、危険な場所や怪しい場所を通って帰るような
無理はしないでくださいね がく〜(落胆した顔)
posted by ゆう at 23:49 | Comment(0) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月08日

専業主夫の理論

お疲れ様です。


私は仕事柄、『働く人が何を求めているか?』に興味をもっていて、
たまにネット等で読み物を読んでいたりしますが、その中で少し
興味をもった事柄がありました。

『転職を繰り返す人』の気持ちや現状を知りたいと思い、色々と
調べていたのですが、そこで目に飛び込んで来たフレーズ。


『外で働くことに向かない男性』
『専業主夫』



私にとっては特別目新しいということはない言葉ですが、
この2つを肯定して、受け入れている人たちは以外に多いのでは
無いかという事に気付きました。


『夫が定職につかない』
『転職を繰り返す彼氏との結婚に不安』



いわゆる将来性(自分を守れる安定感)に不安を感じる女性は
多いと思います。
私の尺度ですが、一般的には男性がシッカリしなければならない
という意見が大半だと思います。

しかし、ある所では、同種の悩み対して以下のようなコメントが
見受けられました。


『夫婦が協力する点において、奥さんの方が安定した収入を
期待できるならば、奥さんが外に出て稼ぎ、夫が家を守る
選択肢もあり』
『夫が病気で倒れるといった不足事態も考慮すれば、奥さんが
大黒柱として働くのは不自然ではない』



正直「なるほど」と関心しました。

男性のような視点で仕事に重きを置いて、家で子供の面倒を
みてくれるパートナーを欲する女性も居ると思います。
逆に女性の感覚を持つ男性も居るでしょう。

実際、現実的に考えると、女性が第一線で活躍できる社風や、
女性特有の問題(出産等)を解決できる条件を備えた職場は
それほど多くないとは思います。


ただ、この考え方は誰よりも現実的で合理的な考え方に思え
ますから、自分の視野がまだまだ狭いと考えさせられました。

実際に似たような環境の男性を知っていますが、自分の価値観
では理解しきれない部分もあったので、何となく胸の使えが
とれた思いです。


人を見る立場から先入観を持たないように心掛けてはいますが、
このような考えに触れて、さらに視野が広まった気持ちです。



posted by ゆう at 00:58 | Comment(0) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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